Airペイの導入費用と申込方法!実際にキッチンカーで使った体験談

Airペイは、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済など、複数の決済方法に対応したキャッシュレス決済サービスです。

キャッシュレス決済端末の中でも特に知名度が高く、多くの事業者に利用されています。利用者の多い主要な決済方法に幅広く対応しています。

また、会計ソフトとの連携にも対応しているため、日々の会計処理を効率化できます。導入費用や月額費用が無料なので、はじめてキャッシュレス決済を導入する事業者でも利用しやすいサービスです。

今回は、Airペイの導入費用と申込方法について解説します。実際にキッチンカーで導入した体験談も併せてご紹介します。

キャッシュレス決済を導入したい方は、ぜひご覧ください。

目次

Airペイとは?

AirペイのWEBサイト

Airペイは、株式会社リクルートが提供するキャッシュレス決済サービスです。

iPadまたはiPhoneと専用カードリーダー1台があれば、80種類以上(時期により変動)の決済ブランドをまとめて導入可能です。

初期費用・月額費用・振込手数料がすべて0円で、導入コストを抑えながらキャッシュレス化できます。

またPOSレジアプリ「Airレジ」と連携すれば、売上管理や在庫管理、店舗運営の効率化にもつながります。

対応できる決済方法

Airペイは、クレジットカード・電子マネー・交通系電子マネー・QRコード決済に幅広く対応しています。

ただし、Airペイアプリ・Airペイタッチ・オンライン決済など、利用する機能によって対応ブランドが異なります。

カテゴリ対応ブランド対応アプリ決済方式
クレジットカードVisa/Mastercard/JCB/American Express/Diners Club/Discover/UnionPay(銀聯)Airペイアプリ/オンライン決済/Airペイタッチタッチ決済(NFC)/ICチップ/磁気カード
交通系電子マネーKitaca/Suica/PASMO/TOICA/manaca/ICOCA/SUGOCA/nimoca/はやかけんAirペイアプリタッチ決済
流通系電子マネーiD/QUICPay/QUICPay+Airペイアプリタッチ決済
QRコード決済(国内)PayPay/d払い/au PAY/楽天ペイ/J-Coin Pay/COIN+/Smart Code™AirペイアプリQRコード
QRコード決済(海外・Alipay+対応)Alipay/AlipayHK/Kakao Pay/GCash/TrueMoney/EZ-Link Wallet/Touch’n Go eWallet/NAVER Pay/Toss Pay/OCBC Digital/Changi Pay/Bluecode/ShopeePay/WeChat Pay/UnionPay QRなどAirペイアプリQRコード
その他Apple Pay(登録カード経由)/Google Pay(登録カード経由)Airペイタッチタッチ決済

導入できる店舗・事業者

Airペイは個人事業主から法人まで、業種・規模を問わず導入可能です。

飲食店や物販店はもちろん、美容サロン、医療・整骨院、観光施設、移動販売など、さまざまな業態で利用されています。

iPadまたはiPhoneとカードリーダーがあれば、店舗・移動販売・イベント出店など、さまざまな形態で利用できます。

業種ごとのメリットは下記のとおりです。

業種主なメリット
飲食店・カフェクレジット・QR決済対応で客単価アップ・レジ締め時間短縮
小売・物販多様な決済手段で販売機会拡大・観光客対応も容易
美容・サロンiD・QUICPay対応で顧客満足度向上・スタッフ操作も簡単
健康・医療現金不要で施術追加がスムーズ・資金管理も効率化
観光・宿泊・レジャー外国人観光客の多様な決済ニーズに対応:インバウンド強化
製造・ショールーム多様な決済手段で販売機会拡大・展示販売にも対応
レンタル・リース・サービス業予約・会計・決済をAirシリーズで一括管理

また、下記のように店舗の形態による特徴もあります。

店舗形態利用環境特徴
常設店舗飲食店・物販・美容などPOSレジ「Airレジ」と連携し、売上や在庫管理を自動化
移動販売・キッチンカー軽バス・屋外イベントiPhone+カードリーダーのみで運用可能・持ち運びが容易
イベント・催事出店期間限定販売初期費用0円で短期導入可能・審査完了後すぐ利用開始
オンライン販売サブスク・月謝・SNS注文Airペイオンライン決済でメール・SNS経由の決済受付も可能

Airペイの導入費用はいくら?

Airペイは、初期費用・月額費用・振込手数料がすべて無料です。

導入時に必要なのは「iPhoneまたはiPad」と「カードリーダー」だけです。キャンペーン期間中はカードリーダーも無料で提供されるため、実質的に初期コストゼロで導入可能です。

初期費用無料・キャンペーン期間中はカードリーダー無料
月額費用月額利用料無料・サービス維持費なし・Airレジ連携費用無料
決済端末等カードリーダー・iPhoneやiPad(iOS 15以上推奨)・Wi-Fiまたはモバイル通信(4G/5G)
振込手数料無料(ゆうちょ銀行は除く)・三菱UFJ・三井住友・みずほ銀行は月6回/その他銀行は月3回
決済手数料3.24%/キャンペーン適用時はVisa・Mastercard2.48%

無料・割引キャンペーンもある

Airペイは、導入時の初期費用を抑えたい事業者向けにキャンペーンが定期的に行われます。なお、すべてのキャンペーンは予告なく終了・変更される場合があります。

各プログラムの詳細・申込条件はAirペイ公式サイト内の専用ページで確認してください。

プログラム名内容対象者
0円スタートプログラム通常20,167円(税込)のカードリーダー貸与料金が0円新規でAirペイに申し込む店舗・事業者
決済手数料ディスカウントプログラムVisa・Mastercard・JCB・AMEX・Diners・Discoverの決済手数料が2.48%に割引新規・既存加盟店どちらも対象
ご紹介プログラムAirペイを紹介すると、紹介者・紹介された方の双方に5,000円プレゼント既存加盟店(紹介者)と新規申込者(紹介先)

Airペイの申込から導入までの流れ

Airペイは、オンラインで簡単に申し込みができ、審査状況によって1〜2週間で利用開始できます。

導入までの流れは比較的簡単で、初めての方でも迷わず進められます。

  •  公式サイトから申込む
  • 事業者情報・店舗情報を入力する
  • 必要書類を提出する
  • 加盟店審査を受ける
  • カードリーダーを受け取る
  • アプリの初期設定をする
  • 店頭で決済受付を開始する

 公式サイトから申込む

Airペイの申し込みフォーム

まずはAirペイ公式サイトの「お申し込みフォーム」から入力します。

個人事業主か法人かを選び、メールアドレスを入力すると、専用の申込ページが開きます。キャンペーン(カードリーダー無料など)を利用したい場合も、このフォームから申し込みます。

開業前の店舗でも申込可能で、審査時に「開業予定日」を入力すればOKです。

事業者情報・店舗情報を入力する

Airペイの申し込みの流れを解説した箇所

次に、事業者や店舗の基本情報を入力します。

下記の項目は、審査に使われるため正確に記載することが大切です。

  • 事業者名・代表者名
  • 店舗名・所在地
  • 業種・営業形態(常設店舗/移動販売など)
  • 連絡先・メールアドレス
  • 振込先銀行口座情報

銀行口座は「事業用口座」が推奨されています。ゆうちょ銀行は振込手数料が発生するため注意が必要です。

必要書類を提出する

本人確認と事業確認のため、書類をアップロードします。スマートフォンで撮影した画像でも問題ありません。

主に必要な書類は下記のものです。

  • 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)
  • 事業確認書類(開業届・登記簿謄本・営業許可証など)
  • 店舗写真(看板・外観・内観など営業実態がわかる写真)
  • 銀行口座情報(通帳またはネットバンキング画面の写し)

キッチンカーやイベント出店などの場合は、営業実態が確認できる写真を提出すると審査が進めやすくなります。

加盟店審査を受ける

書類提出後、Airペイ運営会社(リクルート)と各決済ブランドによる審査が行われます。審査は通常、数日〜数週間程度で完了します。

審査結果はメールで通知され、承認後すぐにカードリーダーの発送手続きが始まります。審査は決済ブランドごとに進むため、利用可能な決済手段は順次追加されていきます。

カードリーダーを受け取る

審査通過後、登録住所にカードリーダーが届きます。キャンペーン期間中なら無料で貸与されるため、初期費用はかかりません。

BluetoothでiPhoneまたはiPadと接続し、軽量で持ち運びも簡単です。

カードリーダーは充電式で、屋外販売ではモバイルバッテリーを用意しておくと安心です。

アプリの初期設定をする

App Storeから「Airペイ」アプリをダウンロードし、ログインします。

カードリーダーをBluetoothで接続し、テスト決済をし動作を確認します。同時に「Airレジ」アプリを連携設定しておくと、売上管理や在庫管理が自動化されます。

AirペイとAirレジを連携すると、レジ操作・決済・売上集計が一括で行えます。

店頭で決済受付を開始する

設定が完了したら、すぐにキャッシュレス決済の受付を開始できます。POPやステッカーを店頭に掲示し、利用可能ブランドを明示するとお客様に安心感を与えられます。

売上はAirペイ管理画面やAirメイトアプリでリアルタイムに確認でき、入金状況も一目で把握できます。

Airペイでは、決済完了音や画面表示で取引が確定するため、操作ミスが少なく安心して利用できます。

エアペイを導入するメリット

キャッシュレス決済の導入を検討している店舗や事業者にとって、Airペイは「手軽さ」と「コストの低さ」が両立しています。

導入のハードルが低く、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済など多様な支払い方法に対応しています。

また、アプリと連携すれば、売上管理や在庫管理も自動化できます。

ここでは、Airペイを導入することで得られる主なメリットを詳しく見ていきましょう。

初期費用・月額費用が無料

Airペイの魅力は、導入時のコストがほとんどかからない点です。

初期費用・月額費用・振込手数料がすべて無料で、カードリーダーもキャンペーン期間中なら無償で貸与されます。

通常、キャッシュレス決済サービスでは端末購入や月額利用料が発生しますが、Airペイなら売上が少ない月でも固定費の負担がありません。

導入時に必要なのはiPhoneまたはiPadだけで、すぐにキャッシュレス決済を始められます。

小規模店舗や移動販売など、初期投資を抑えたい事業者にとって導入しやすいサービスといえます。

多様な決済手段に対応

クレジットカード・交通系電子マネー・QRコード決済など、80種類以上の決済ブランドに対応しています。

VisaやMastercardなどの主要カードはもちろん、PayPay・d払い・楽天ペイ・Suicaなど、国内外の幅広い決済方法をまとめて導入できます。

現金派の客だけでなく、スマホ決済を好む若年層や外国人観光客にも対応可能です。

複数の決済サービスを個別契約する必要がなく、オペレーションもわかりやすいと評判です。

Airレジとの連携可能

無料のPOSレジアプリ「Airレジ」と連携できる点も大きなメリットです。

決済と同時に売上データが自動で記録され、日次・月次の集計や在庫管理もスムーズに行えます。

現金・カード・QR決済をまとめて管理できるため、レジ締め作業の手間が削減されます。さらに、Airレジの分析機能を使えば、時間帯別・商品別の売上傾向を把握でき、経営判断にも役立ちます。

クラウド会計ソフトとの連携もでき、経理業務の効率化も可能です。

エアペイを導入するデメリット

初期費用や月額費用が無料で導入しやすい反面、いくつか注意しておきたい点もあります。

導入前に確認しておくことで、運用開始後のトラブルや想定外の出費を防げます。

利用端末の制限や、周辺機器の購入、導入までの期間などに注意点があります。ここでは、導入前に知っておきたいデメリットを解説します。

Android端末に対応していない

Airペイは、iPhoneまたはiPad専用のキャッシュレス決済サービスです。

Android端末ではアプリが利用できないため、導入にはApple製品の購入が必要になります。

すでにAndroidスマートフォンを業務で使っている事業者にとっては、機種変更や追加端末の準備が負担になる場合もあります。

ただし、AirペイはiOS環境での安定性が高く、Bluetooth接続によるカードリーダーの動作もスムーズです。

導入後の操作性やサポート体制を考えると、iPhone・iPadに統一されていることは品質維持のための仕様ともいえます。

周辺機器の購入が必要

レシートを発行したい場合や現金管理をしたい場合は、別途プリンターやキャッシュドロアなどの周辺機器が必要になります。

これらの機器はAirペイ公式サイトで推奨モデルが紹介されており、BluetoothやWi-Fi接続で簡単に連携できます。

小規模店舗では手書き領収書で対応するケースも多いですが、来店客数が多い店舗ではレシート印刷機能を備えることで業務効率が向上します。

導入前に必要機器を確認しておくと安心です。

審査に時間がかかる

申し込み後は、リクルートおよび各決済ブランドによる加盟店審査が行われます。

決済ブランドによっては、審査に最大1か月ほどかかる場合もあります。

最初はクレジットカード決済のみ利用可能で、後からQRコードや交通系電子マネーが使えるようになるケースもあります。

導入を急ぐ場合は、余裕をもって申し込みを行い、営業開始時期に合わせてスケジュールを立てることが大切です。

実際にキッチンカーで使った体験談

今回は、個人事業主としてキッチンカーを営む「京都利休の生わらび餅 いわて宮古店」に、Airペイを導入した体験談を伺いました。

Airペイ導入店舗の京都利休の生わらび餅 いわて宮古店

Airペイは複数の決済方法に対応できるため、キャッシュレス決済をまとめて導入したい事業者にも向いています。実際にお店でも、導入後の満足度は高かったようです。

申込みから利用開始まではおおよそ1か月程度で、月額費用や端末費用を抑えられるため導入しやすかったそうです。

  • 年齢:40代後半
  • 性別:女性
  • 職業:飲食店
  • 事業形態:個人事業主
  • 店舗:わらび餅のキッチンカー

サービス選びについて

キャッシュレス決済サービスを選ぶ際、特に重視したことを教えてください。

Airペイが対応する決済方法一覧

まず、決済可能な支払方法が充実しているものをさがしました。

それから、導入当初はキッチンカーではなく、テントでの加工食品販売だったため、自家用車に積んできたテントやテーブルなどの什器を台車で売り場まで運んでいたことから、かさばらないことも重視しました。

キッチンカーも軽バスなので端末が小さくて助かっています。

 他に比較したサービスがあれば教えてください。

PAYPAY、楽天PAYなどのQR決済の個別サービスも併せて検討していました。

それぞれと契約していくことも検討しましたが、手続きや、会計の時のオペレーションが複雑になりそうでやめました。

一番目に聞いたのが、現在導入しているサービスで、納得の内容だったため、他のサービスとの打合せ等は行いませんでした。

 最終的に現在のサービスを選んだ決め手を教えてください。

端末1台とiPhoneだけですぐに導入ができることです。

月額使用料がないこと、キャンペーン中で、端末にかかる費用が0円で済んだことも導入決定の理由です。

また、AIRペイのサイトから売上げの分析なども行うことができ、Freeeなどのクラウド会計との連携も可能と聞いて、決めました。

導入時の流れ

Airペイの端末

申込みから利用開始まで、実際にどのくらい時間がかかりましたか?

一週間ほどで、端末が届きました。設定も簡単で、初めにクレジットカード決済ブランドから審査が完了して利用可能になりました。

徐々に、クレジットカードのブランドや、QR決済や交通系決済、タッチ決済など、審査が終わった順に利用できる決済が増えるという感じでした。

QR決済ができるようになったタイミングから使用開始しました。申し込みから1カ月程だったかと思います。

導入時に必要だったものや準備したものを教えてください。

必要だったものは、以下のとおりです。

  • 本人確認書類
  • 営業していることが分かるSNSアカウント
  • 銀行口座
  • 店舗写真
  • 端末
  • iPhone

初期設定やスタッフへの共有で大変だったことはありましたか?

簡単にできることと、ワンオペのため、大変だったことはありません。

導入してすぐに困ったことや、想定外だったことがあれば教えてください。

自身が買い物するときに使っている決済サービス以外のものが、QRなのかタッチなのかが、導入当初分からないことがあり、AIRペイとAIRペイQR、どちらの決済を選択するか間違ったことがありました。

また、タッチ決済はタッチしてから決済完了音が鳴るまでの時間が長かったです。タッチ直後のイメージがあったが数秒かかります。

実際の使い勝手について

普段の営業で、どの決済方法が一番よく使われていますか?

PayPayです。次いで、D払いなどのQR決済。SUICAも人気です。

 キャッシュレス決済の操作は簡単でしたか?

端末操作は、AIRレジというアプリを使用して行うので、レジのようにメニューボタンをタップして、会計ボタン→決済方法選択→決済というシンプルなオペレーションで、簡単だと思います。

目で見て直感的に操作できることが助かります。返金処理は、テストでしかやったことがありませんが、簡単でした。

レシートは電子でメールアドレスに送信する機能がありますが、使用したことがありません。求められたときは手書きの領収書で対応しています。

通信エラーや決済トラブルを経験したことはありますか?

何度か実行しても決済できなかったとき、私が決済アプリにログインするのを忘れていたという失敗以外はありません。

入金サイクルや売上管理について、使ってみてどう感じていますか?

入金サイクルは、決済の種類によって異なりますが、遅くても一ヶ月以内に入金されるので、困ったことはありません。

AIRレジやAIRメイトといったアプリを使用すれば、在庫管理や売上目標の設定、達成状況の確認もできます。

当日の売り上げも、現金決済も含め、金額ごと、個数ごとに表示されるため、非常に助かっています。

導入後の変化・よかった点について

キャッシュレス決済を導入して、店舗運営やお客様の反応にどのような変化がありましたか?

一定数のお客様は、現金以外の決済方法があるかをみて、ご来店を決めているということを感じます。

AIRペイのPOPを提示していることで「PAYPAY使えるじゃん」と言ってご来店されるケースもあります。

導入当時は、キャッシュレス化が地方で遅れていたので、ご利用されている方には喜んでいただくことが多かったです。

導入してよかったと感じた具体的な場面やメリットを教えてください。

単価の高い商品をお土産用にと販売していたとき、自分用にとお買い上げいただいたお客様が、「食べたら美味しかったからお土産に買いたい。カードは使える?」と戻ってこられ、6点ご購入いただきました。

当時、客単価1200円くらいの当店で、9000円の売り上げにつながった嬉しいエピソードです。

他にも、現金決済以外では購入点数多めの方がいらっしゃいます。

デメリット・注意点について

キャッシュレス決済を導入して、不便に感じたことや負担に感じていることはありますか?

一つ挙げるなら、やはり手数料が引かれる点でしょうか。

平日など、売り上げがあまり伸びないときは、このうちの数百円は手数料、と考えることもあります。ただ、そこまでの大きな負担と感じたことはありません。

導入前に知っておきたかったことや、これから導入する人が事前に確認すべきポイントを教えてください。

準備するものがあるかを確認することをお勧めします。

私は、AIRペイのサービス内容がとても魅力的に感じましたが、iPadかiPhoneでないと使用できなかったので、機種変更をして導入しました。

機種変更したい時期ではありましたが、これまで安い機種を優先で選んでいたので、iPhoneは大きな出費でもありました。

それから、審査等があるので申し込みから、実際に利用開始できるまでの期間をしっかり確認しておくと、安心かと思います。

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